\みなさん!〝おいしい〟映画を撮って、映画館で監督作品デビューしませんか?/
映画館発信型映画祭
「おいしい映画祭2027」
短編映画募集!
「おいしい映画祭」は、コロナ禍において活動が制約されてしまった映像クリエイターの支援と、
「食」の魅力を広めることを目的に2022年に立ち上げた映画祭です。
2027年5月、ミッドランドスクエアシネマ2にて開催が決定しました。
今年も短編映画コンペティションを開催します!
今回は10分以内の「ミニショート部門」と30分以内の「ショート部門」の2部門に分け、
『おいしい』を映画の中に取り入れた短編映画作品を、
映画・ドラマの第一線で活躍中の製作陣や映画祭スタッフが事前に審査を行い、優秀作品を選出致します。
作品については、スマートフォンでの撮影、編集でもOK♫
映していただく〝おいしい〟は、お菓子でも飲み物でも、家庭料理でも、ふるさとグルメでもOKです♫
食べ物を通しての記憶や、楽しい想い出。
おいしいを通して訴えたい事、伝えたい事。
また、日常のおいしい1コマを映像で表現してください。
皆さんの素敵な〝おいしい〟作品お待ちしております!
応募要項
応募期間
2026年10月13日(火)~2027年1月31日(日)
※優秀賞作品の発表は3月末頃にオフィシャルHP・SNSにて発表。
エントリー料
事務手数料として1作品1,000円(エントリー時に銀行振り込み)
必須条件
食事シーン、食べ物のみを映す、『食』に関する社会問題など、『おいしい』を必ず1カット以上いれてください。
ジャンル
映像は実写、ドキュメンタリー、コメディ、CG、アニメーションなど自由ですが、過去3年以内のオリジナル作品であること。
応募部門
ミニショート部門:10分以内の作品
ショート部門:30分以内の作品
※2023年以降以内に制作された作品
賞
《最優秀作品賞》
・賞金10万円
・ミッドランドスクエアシネマでの上映権利
・賞状
・副賞
《審査員特別賞》
・賞状
・副賞
《企業賞》
・賞状並びに副賞
《観客賞》
・賞状並びに副賞
※ 映画祭終了後、登壇者全員、ゲストとの交流会あり。
映画祭全体の懇親会(監督・俳優・映画関係者)の参加権利があります。(有料)
注意点
・日本語以外の言語が主体となっている作品の場合は、必ず日本語字幕を入れてください。
・作品内で他者の著作物(音楽、写真、絵画、小説、脚本、メディアなど)を使用している場合は応募前に必ず著作権者の許諾を得てください
・作品中の音楽、その他の著作権の権利問題の発生する場合は、制作者の責任において適切に処理する必要があります。
・誹謗中傷、その他公序良俗に反すると主催者が判断した場合は選考対象外になります。
作品応募について
エントリー料をご入金のうえ、下記の応募フォームからエントリーをお願いいたします。
ご入金の確認が取れた作品から、審査に入ります。
① エントリー料金のお振込み
1作品につき1,000円の事務手数料をご入金ください。
・ペイペイ銀行
・ビジネス営業部(ビジネスエイギヨウブ)
・普通 6197167
・オイシイエイガサイマツオカヒトミ
※お振込み名義:応募フォーム記載の代表名と揃えてください
②エントリー
ご入金後、下記のフォームからエントリーお願いいたします。
https://forms.gle/9qewNV8UbyKMDE2R6
※YouTubeの限定公開リンクにて応募。
※ DVD、Blu-ray、USBメモリ等のメディアを使った応募はできかねます。
※ メール受信設定をされている方はoiceiga@cinemarest.comのメールが届くよう設定をお願いします。
選考結果通知
優秀賞作品は選考し、ウェブサイトで2027年3月末頃に発表致します。
●入選された方へのお願い
告知用の資料及び画像データの提供お願いいたします。
① 作品のあらすじ(200文字以下)
② 作品キービジュアル画像(HP・SNS・当日パンフレットでの使用)
③ 出演者とスタッフのお名前(漢字&よみがな)
④ 作品のサムネ
⑤ MP4にて動画ファイルのURLを共有
審査員
服部 徹

中日本興業株式会社 代表取締役会長
森谷 雄

ドラマ・映画プロデューサー
愛知県生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。フジテレビにて27歳でプロデューサーデビュー。株式会社アットムービー代表取締役。「天体観測」(フジテレビ)、「ザ・クイズショウ」(日本テレビ)、「深夜食堂」(毎日放送)などのドラマをプロデュース。映画作品は『しあわせのパン』(三島有紀子監督)、『曇天に笑う』(本広克行監督) 『最初の晩餐』(常盤司郎監督)ほか多数。監督作品に『サムライフ』、『アニバーサリー』、『THE3名様~リモートだけじゃ無理じゃね?~』がある。著書に「母への100の質問状」「シムソンズ」などがある。近年のプロデュース作品は「東京ラブストーリー」(FOD/Amazonプライム)、映画『ミッドナイトスワン』(内田英治監督/第44回日本アカデミー賞最優秀作品賞ほか9部門受賞)、映画『Dr.コトー診療所』(中江功監督)、『35年目のラブレター』(塚本連平監督)などがある。常に新しいコンテンツメイクをし続ける、企画プロデューサーである。
丸山 靖博

株式会社ロボット 執行役員
Coming Soon…
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